2009年7月31日
テキサス州で、10~17才の3人の男子が、発熱のほか、けいれんや錯乱など神経系の合併症を発症し入院。インフルエンザ脳症と診断された。タミフルなどの投与で回復した。CDCによると、新型インフルエンザによる脳症の確認は米国では初めてという。
Japan Medicine 7月29日